名器の深化

インプレッション動画

武藤俊憲プロ

小鯛竜也プロ

時松隆光プロ

  • 番手別逆テーパーブレード設計

    バック側をトップエッジにかけて厚肉化した逆テーパーブレード設計。トップエッジ後方をカットしてシャープな顔つきとソリッドな打感を両立。

  • 番手別設計

    各番手ごとにブレードの厚みを変化させ、スイートスポット高さの最適化を追求した番手別設計。各番手の打ちやすさとコントロール性能を向上。

    ロング・ミドル:スイートスポットを低く、ショート:スイートスポットを高く

さらなる「抜けの良さ」を追求

リーディングエッジを地面に近づけ、より丸みをつけることで、つっかかりを軽減。
あらゆるライでも抜けの良さを向上。

Mizuno Pro 120と118の比較 ※ツアーテストで検証(ミズノ調べ)

さらなる打感の向上を追求したグレインフローフォージドHD

ミズノが誇る高度な鍛造技術である世界特許「グレインフローフォージド製法」が進化。新たな製法により、ヘッド内部の鍛流線を打球部に密集させることに成功。その結果、さらに打球音が長く響くようになり打感が向上しています。

銅下メッキ

銅下メッキは、非常に軟らかいメッキのため、最外層のメッキには適さず、下処理としてのメッキとして用いられます。Mizuno Proでも下処理に銅下メッキを採用。僅かな差となりますが、打感がやわらかくなり、フェース面でのボールの接触時間が通常より長く感じられます。(個人差がありますので、一概には言えません。)

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