チタンマッスルがやさしく進化

インプレッション動画

吉本ひかるプロ

申ジエプロ

木戸愛プロ

「番手別」チタン+タングステン複合設計

キャビティ部ヘッド中央に比重の小さなチタンを内蔵し、トウ側には比重の大きなタングステンを配置(No.4〜7)することにより、トウ・ヒール慣性モーメントを拡大。
打点がややバラついても飛距離の低下を抑えつつ、安定した方向性を発揮。

  • 打球部はチタン複合で厚肉に

打ちやすさとコントロール性能を追求

ロングアイアンからミドルアイアンのソール幅をやや広くすることにより、スイートスポットをより低く、重心深度をより深くすることを達成。ボールの上がりやすさを追求しています。

  • Mizuno Pro 518 ロングアイアンのソールが狭い

  • Mizuno Pro 520 ロング・ミドルのソールが広くなった

さらなる打感の向上を追求したグレインフローフォージドHD

ミズノが誇る高度な鍛造技術である世界特許「グレインフローフォージド製法」が進化。新たな製法により、ヘッド内部の鍛流線を打球部に密集させることに成功。その結果、さらに打球音が長く響くようになり打感が向上しています。

銅下メッキ

銅下メッキは、非常に軟らかいメッキのため、最外層のメッキには適さず、下処理としてのメッキとして用いられます。Mizuno Proでも下処理に銅下メッキを採用。僅かな差となりますが、打感がやわらかくなり、フェース面でのボールの接触時間が通常より長く感じられます。(個人差がありますので、一概には言えません。)

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