Mizuno Pro 319

打感を進化させた
伝統のハーフキャビティアイアン

さらなる打感の向上を追求したグレインフローフォージドHD

ミズノが誇る高度な鍛造技術である世界特許「グレインフローフォージド製法」が進化。新たな製法により、ヘッド内部の鍛流線を打球部に密集させることに成功。その結果、さらに打球音が長く響くようになり打感が向上。

※HD=High Density

グレインフローフォージドHD製法

銅下メッキを標準装備

銅下メッキは、非常に軟らかいメッキのため、最外層のメッキには適さず、下処理としてのメッキとして用いられます。Mizuno Proでも下処理に銅下メッキを採用。僅かな差となりますが、打感がやわらかくなり、フェース面でのボールの接触時間が通常より長く感じられます。(個人差がありますので、一概には言えません。)

銅下メッキ

ルークソール

3点に丸みを持たせ、芝に潜り過ぎず、抜けの良いルークソールを採用。

ルークソール

安心感のあるロングアイアン、コンパクトでピンを狙えるショートアイアン

ロングアイアンはヘッド長を長めにすることにより安心感を。ショートアイアンになるに従って、ヘッド長を短くすることにより、操作性とヘッドの抜けの良さを向上。Mizuno Pro 118よりも長い重心距離でヘッドの返りを抑えたいややレベルブローのゴルファーへ。

■番手毎のヘッド長さの比較

ヘッド長さの比較

構えやすいストレートネック

Mizuno Pro 118と同等のストレートなフェースプログレッションに設定。スクエアに構えやすく、さらに、ヘッドの返りを抑えています。

■フェースプログレッションの比較

フェースプログレッションの比較

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