Mizuno Pro 518

打感・構えやすさ・やさしさの
チタンマッスル構造が大きく進化

さらなる打感の向上を追求したグレインフローフォージドHD

ミズノが誇る高度な鍛造技術である世界特許「グレインフローフォージド製法」が進化。新たな製法により、ヘッド内部の鍛流線を打球部に密集させることに成功。その結果、さらに打球音が長く響くようになり打感が向上。

※HD=High Density

グレインフローフォージドHD製法

銅下メッキを標準装備

銅下メッキは、非常に軟らかいメッキのため、最外層のメッキには適さず、下処理としてのメッキとして用いられます。Mizuno Proでも下処理に銅下メッキを採用。僅かな差となりますが、打感がやわらかくなり、フェース面でのボールの接触時間が通常より長く感じられます。(個人差がありますので、一概には言えません。)

銅下メッキ

ルークソール

3点に丸みを持たせ、芝に潜り過ぎず、抜けの良いルークソールを採用。

ルークソール

チタン+タングステン複合設計

キャビティ部ヘッド中央に比重の小さなチタンを全番手に内蔵。トウ側には比重の大きなタングステンを配置(No.4〜7)することにより、トウ・ヒール慣性モーメントを大きくすることでスイートエリアを拡大。やや打点がバラついても飛距離の低下を抑え、安定した方向性を発揮。

チタン(約8g)、ステンレスプレート、タングステン(約18g)

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