人それぞれの100ヤードがある。T7

新クワッドカットグルーブ

新設計のスコアラインでラフからのスピン性能を向上、またロフト別にスコアラインの幅と深さを変化させ、フルショットとアプローチショットに応じて、優れたスピンコントロール性能を発揮します。

ロフト別スコアライン設計(クワッドカットグルーブ)

新スコアライン設計

■スコアライン比較ロボットテスト スピン増加の割合(旧スコアライン→新スコアライン)

ウエット(ラフ)からのショットでスピン量が大きくアップ。スピンのかかりにくい状況で、高いスピン性能を発揮します。

飛距離 ドライ ウエット(ラフ)
30ヤード +1.8% +10.6%
60ヤード +0.4% +23.6%

※ミズノ調べ

ゴルファーのニーズに合わせてバウンスを提案

  • 56-10、58-08

  • 56-14、58-12、58-16

ロフト別フェースゲージ精密設計

ロフト別にフェースゲージを変化させることにより、顔のつながりが良く、弾道をコントロールしやすいイメージを与えてくれます。

ロフト別フェース

「顔」の細部にまでこだわった精密設計

ホーゼルを従来よりも3mm長くし、ネックからフェースにつながる部分にくびれを持たせることで、ラフでヘッドが絡みつかない安心感を与えてくれます。
さらに、ふところが広くシャンクしにくい安心感も与えてくれます。

ロフト別フェース

武藤俊憲プロのコメント

「ふところの削りがゆるやかで、構えやすい。形状のつながりが良く、フェースを開きやすい。開いた時に、顔が自分を向いてくれる。」

ヘッドスピード(ドライバー)によるウエッジの飛距離

あなたのヘッドスピードで、100ヤードが打てるロフト角はこれだ!

グレインフローフォージド製法

「打感」のいいウエッジは、「音」がいい。ミズノ軟鉄鍛造ウエッジ。

高度な鍛造技術である「グレインフローフォージド製法」によってつくられるミズノの鍛造ウエッジは、金属組織の流れをフェースからネックへと一方向に途切れず連続させることで、響きの長い澄んだ打球音を生み出します。

フェースからネックへ一方向に途切れずに連続している鍛流線(金属組織の流れ)。

ウエッジもライ角が“命”です。

アイアンだけではなく、ウエッジもライ角選びが重要です。あなたに適正なライ角のウエッジなら、方向性が安定し、ピンを正確に狙えるようになります。

ライ角が2度アップライトな場合、ボールは5ヤード左方向へ。ライ角が適正な場合、ボールはピン方向へ。ライ角が2度フラットな場合、ボールは5ヤード右方向へ。

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