JPX 850 ドライバー

「飛びスピン」の秘密1:スピン量の最適化

ファーストトラックテクノロジー

■ウエイトの組み合わせで、手軽に弾道チューニング

5箇所のウエイトボートに2個のウエイト(1個6g)を組み合わせることによって、10通りのウエイトポジションを可能に。飛距離アップを追求したドライビングパフォーマンスを体感していただけます。

■方向性をコントロール

重心距離はヘッドの返りを調整し、左右方向の弾道を
コントロール。

■弾道高さをコントロール

重心深度はバックスピン量を調整し、弾道高さをコントロール。

「飛びスピン」の秘密2:

飛びの高反発ヘッド設計

■エネルギーロスを抑えて、ボール初速をアップ

ヘッドウエイトを重めに設定。また部分肉厚フェースを採用することにより高反発エリアを拡大。さらに、インパクト時のエネルギーロスを抑えるリバウンドクラウン&ソールデザインが、ボール初速をアップします。

MP CRAFT シリーズドライーバーの形状比較

「飛びスピン」の秘密3:

ロフト角調整機能「クイックスイッチ」

■飛距離アップに最適な弾道高さにチューニング

スイングに合わせて、飛距離アップに最適な弾道高さを8つのロフト角から選べます。

※アップライト=つかまりの良いセッティング

MP CRAFT シリーズドライーバーの形状比較

「飛びスピン」の秘密4:適正スピンなら飛距離は伸びる

あなたも「飛びスピン」で飛距離アップ

■適正スピンなら力強く伸びのある弾道に

図:スピン量による弾道の違い

ヘッドスピードと飛び出し角が同じでも、スピン量の増減により飛距離をロスしてしまいます。スピン量が多い弾道ではボールが吹き上がり、最高到達点から急激に落下してしまいます。スピン量が少ない弾道ではボールが上がり切らず、低弾道でドロップしてしまいます。適正なスピン量なら飛距離アップに効果的な弾道を生み出します。

「飛びスピン」の秘密5:弾道セッティングバリエーション

10通りの弾道を生み出す「ウエイトポジション設計」

■適正なウエイトバランスで打ちやすさと飛距離をアップ

あなたのスイングにマッチしたウエイトポジションにより、打ちやすさと飛距離アップに効果を発揮します。

トップ

フェース

オロチパワーマキシマイザー カーボンシャフト付
S(55g)、SR(50g)、R(45g)
中調子

専用レンチ

ヘッドカバー